ワンピースキャラクターの強さ

エネルの見聞色のレベルは強かった?ゴロゴロの力による効果範囲の評価やカタクリとの比較

空島編のエネルは、今読み返しても異様な存在感がありますよね。雷そのもののようなゴロゴロの実、神を名乗る支配者としての圧、そして何より「心綱」と呼ばれた異常な索敵能力…。では、あの見聞色の覇気は本当に強かったのか。それとも、能力との合わせ技で...
ワンピースの伏線

覇気は後付けじゃない?マントラの設定やクロコダイル戦の矛盾などを考察

「覇気は後付けなのか?」――このテーマ、ワンピース読者なら一度は考えますよね。とくにアラバスタ編のクロコダイル戦、空島編のマントラ、そしてシャンクスが第1話で見せた“にらみ”まで並べていくと、最初から全部決まっていたのか、それとも途中で体系...
ワンピースの伏線

火ノ傷の男の正体は誰?サウロ・ドラゴン・ギャバン…などの説を検証

ワノ国編終盤、第1056話でキッドが口にした「火ノ傷の男」というワードは、一気に最終章の空気を濃くしましたよね。最後のロードポーネグリフへつながる人物でありながら、名前ではなく異名だけが先行している。この“情報の出し方”そのものが、尾田栄一...
ワンピースの伏線

“血に染まるヘビ”とはレッドライン?25年前のドリー・ブロギーの意味深なセリフを考察

リトルガーデン編を読み返すたびに、妙に引っかかるセリフがありますよね。第129話、ドリーとブロギーが放った「我らに突き通せぬものは“血に染まるヘビ”のみよ」というあの言葉です。あまりにも詩的で、しかも説明がないまま長年放置されてきたからこそ...
ワンピースの伏線

【予想】ラフテルの場所はどこにある?行き方や「早すぎた」理由を考察

ラフテルの場所は、ONE PIECEという作品全体の地理・歴史・言葉遊びが一気に収束するテーマですよね。しかも「どこにあるのか」だけでなく、「なぜ見つからないのか」「なぜロジャー海賊団でも早すぎたのか」まで絡んでくるので、単なる地図問題では...
ワンピースの伏線

ジョイボーイの正体は誰?ルフィとの関係(生まれ変わり説・同一人物説)を考察

ワノ国編でズニーシャが「ジョイボーイが帰ってきた!!!」と叫んだ瞬間、鳥肌が立った読者は多かったですよね。では、そのジョイボーイの正体とは結局誰なのか。ルフィ本人なのか、800年前の別人なのか、それとも“称号”のようなものなのか……ここは『...
悪魔の実

【考察】ロキの食べた悪魔の実の能力は?北欧神話やウソに関連するのか予想

ワンピース第1130話から登場したエルバフの "呪いの王子" ことロキが食べた悪魔の実は何であるか、各考察者の最新考察を踏まえつつ予想していきましょう。前提:作中で語られているロキの能力 ロキの能力については、現時点で劇中で具体的に言及され...
ワンピースキャラクターの身長

ワンピースキャラの身長一覧と大きさ比較ランキング

ネット上でよく「ありえない」「ヤバイ」「おかしい」…等と言われるほど、キャラクターの特異な背丈が話題になりがちなONE PIECE。 このページでは、そんなワンピースの登場キャラクターの身長を背の順でランキング化し、身長帯ごとに一覧化してい...
ワンピースの伏線

【考察】大将「緑牛」の能力や正体を徹底分析 – モデルは原田芳雄でバレバレ?

サカズキ元帥率いる新・海軍が世界徴兵によって組み入れた「実力は折り紙つきの化け物」である、緑牛(リョクギュウ)の正体やモデルとなった俳優、悪魔の実の能力について徹底考察していきます。 海軍大将・緑牛のモデルは原田芳雄なのかネット上では「緑牛...
ワンピースの伏線

【考察】カイドウとゲッコー・モリアは互角だったのか?渡り合った過去や関係性を推測

四皇・百獣のカイドウと七武海のゲッコー・モリアの過去には因縁があります。どうやら、モリアとカイドウが「渡り合った」逸話は、ワンピース世界では有名なお話のようです。出典:ワンピース コミック 第50巻より海賊の実力としては「四皇カイドウ > ...